箕輪初心:生方▲韓国D『恋のゴールドメダル~キム・ボクジュ』18話~34話最終回

『恋のゴールドメダル』ブーのキム・ボクジュ役の「イ・ソ
ンギョン」身長175cm。のスーパーモデル。前髪切った短いの
髪型にしたやぼったく見えるようにブスッとした重量挙げ選手
役として登場している。キム・ボクジュの好きなのはジュニョ
ンの兄。ブーとかまうが、ジュニョンがボクジュを好きだと気
づく。ジュニョンがキム・ボクジュにキスするが、「幼馴染み
がなんでキスするの?」と理解不明。恋愛鈍さの演技が抜群。
水泳部:ジョンミョン役の「ナム・ジュヒョク(25歳)」 は身
長188 cm で、「イ・ソンギョン」身長175cmが小さく見える。
新体操部SHIHO役の「キョン・スジン( 31歳)」身長164cm
「馬医」ミン禧嬪カン氏昭顯世子の妻として出ていた。訓練の苦
痛、新体操によって起こった家庭不和、別れた恋人ナム・ジュヒ
ョクとの恋人関係によって混乱と嫉妬・不安の中にいる。悲しみ
を演じるキョン・スジンの演技が抜群。日本人の声優も抜群である
が、・・・
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箕輪初心:生方▲韓国ドラマ『恋のゴールドメダル~僕が恋した
キム・ボクジュ~』1話~17話
https://ubu3blog.at.webry.info/201908/article_35.html


【キャスト】****************
①キム・ボクジュ:女子重量挙げ選手:役者はイ・ソンギョン
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 (無料画像)
②チョン・ジュニョン:男子水泳部選手:役者ナム・ジュヒョク
「麗<レイ~花萌ゆる8人の皇子たち~」

③ソン・シホ:新体操部3年:役者キョン・スジン(女)

④チョン・ジェイ:役者はイ・ジェユン


◆第1話************************
キム・ボクジュ(イ・ソンギョン)21歳はハノル体育大学の女子重
量挙げ部の期待の星で全国大会にも優勝するほどの実力の持ち主、・・・
父の影響で10歳から重量挙げをはじめ、努力した結果、全国大会で
金メダルを取った。ハノル体育大学の重量挙げ部のキム・ボクジュ
(イ・ソンギョン)は期待の星である。

◆第18話***********************
父は店の前の掃除をしていた。
「カルビがあるぞ。」
父が口紅をあげる。
「新製品らしい。」
「似合う?」
「俺に聞くな。」

●新体操競技会
SHIHOは完璧に躍った。

●水泳大会
100M自由形・・・
ジュニョンはターン後が伸びていないと怒られる。

ある日、ジュニョンはシホを呼び出す。
ジュニョンはSHIHOにTELした。
「重量挙げ部に行ったの、お前か?(体重管理ノートを置いたのは)」
「その通り、私だわ。」
SHIHOはジュニョンに平然と自分がしたと認める。
SHIHOはジュニョンがボクジュに気があるのではと思っている。
SHIHOは「あなたが私以外の誰かといるのは許せない」

「あいつには好きな人がいる。あいつは幼馴染みだ」
SHIHO「私は幼馴染みでも嫌なの?」
と怒って去ってしまう。

●部屋
SHIHOは部屋に戻る。
ジュニョンと電話中のボクジュ・・・・・・。
SHIHOは携帯を取り上げた。
「ノートを置いたのは私よ。」と告げる。
ボクジュは肥満クリニックの手帳を自分が重量挙げ部に
分かるように置いたのはSHIHOと分かった。
「二重人格・・・」
SHIHOのジュニョンと復縁したいという嫉妬心のせいで、
ボクジュとシホは言い合いになった。
「なんで、ジュニョンに近づくの?」
「一緒の部屋なんて嫌。」

ボクジュは部屋を出ていく。
ボクジュはシホに激怒したまま、ソノクとナニの部屋で寝ることに。

ジュニョンは自分のせいだと知り、ボクジュを呼び出す。
「あの女のことが好きなの?」
ジュニョン素直に謝る。
「ごめん。」

先生が話しているところに見回りに来る。
ジュニョンとっさにボクジュを抱きしめて隠れる。
星を見ながら・・・ふざけながら
ジュニョンは「寒い」といって離してくれない。

監督がコーチに「1人で酒を飲むな?たまには一緒に飲もう。」

SHIHOの妹がSHIHOに会いにきた。
妹「お父さんとお母さんが離婚するって、・・・」
SHIHOには自分の新体操が理由で金がかかっていることを
知っていた。
SHIHOは母に会いに行く。
SHIHO「新体操をやめて働く。」
母がびしゃとSHIHOを叩く。

ジュニョンはカウンセリングを続けていくうちに、心を開き始める。
幼いころに母親が再婚することになり、伯父の家に預けられた
こと。それでも毎年クリスマスや誕生日にはハガキやプレゼント
を送ってくれたので寂しくはなかったこと。

しかし、そのハガキやプレセントは伯母が毎年用意してくれていた
ことに気付いてしまう。
・・・おそらくトラウマの原因だ。・・・

◆第19話***********************
ボクジュとソノク。
ソノクもこれまで言えなかった自分の秘密を打ち明ける。

ボクジュは、階級を上げた。練習に励んでいた。

ボクジュはジェイからの電話を受けた。
通院できない嘘の理由を告げる。

ボクジュはジェイに電話をした。
「留学するので、もう通えません。」
と初恋に終止符を打つことを決めた。

ジュニョンはボクジュを慰めるために映画を見に行く約束を
する。
 シホ体調の悪かった。
SHIHOからジュニョンに連絡が入った。
ジュニョンは仕方なく宿所の近くまで送った。
ジュニョンは待っているボクジュが気になる。
ジュニョン急いでボクジュのもとへ駆けつける。

SHIHOは楽しそうに帰ってきた2人をみて、嫉妬した。
シホは寂しくなる。

ボクジュの大学の保健室で働いているのはジェイの友達アヨン。
ジェイは母親に、アヨンへの届け物を頼まれたジェイは大学へ向かう。

ジュニョンたちはジェイとボクジュが鉢合わせにならないよ
う、奮闘し、危機一髪のところで回避する。

しかし、ジェイは携帯を忘れた再び大学に戻る。
ジュニョンが慌てて戻るが・・・

◆第20話***********************
ボクジュは練習中に腰を痛めてしまった。
大学の医務室で治療を受ける。

ジェイが医務室のアヨンを訪ねて来ることになった。

ジュニョンは、大慌て。

ナニ・ソノクや友人たちの協力も得て、ジェイがボクジュに会うことを
阻止するが…。
忘れ物をしたジェイが大学に戻ってくる。
背中には「重量挙げ部」・・・・・・・・・・・・・・


◆第21話***********************
ジェイはボクジュに気付き、話しかける。
ジュニョンが駆けつけ、ごまかそうとする。
ボクジュ正直に「??体育大学の重量挙げ部の学生だ。」
と明かす。

ボクジュが秘密がばれた後、ジェイがどう思っているのか
気になった。
ボクジュ今までのことを後悔する。
ボクジュは真実を知ったジェイの反応が気になり、
ジュニョンに電話をかける。
ジュニョンは合コン中だったが、構わずボクジュに会いに行く。

ボクジュをみて、ジュニョンは「ストレス発散にいこう」と誘う。
ボクジュはやけ酒を飲む。
ボクジュは泥酔した。
「ジェイの弟であるジュニョンの責任だ。」と絡み出した。

ボクジュは酔いつぶれてジュニョンがおぶって帰ることに。
正確にはひきずってまま・・・・


◆第22話***********************
ジェイとアヨンは、ボクジュが好きなのはジュニョンだと
誤解する。

ある日、アヨンの手伝いで大学にきたジュニョンの兄:ジェイ。。
大学でボクジュとジェイはばったり会った。
ジェイはボクジュに「ご飯を食べに行こう。」と誘った。
ジュニョンも来て、4人で食事をすることに・・

ジュニョンとアヨンも一緒に4人で食事をすることになった。
ボクジュはジェイとアヨンが仲に複雑な気持ちになる。
ジュニョンは食欲がわかない。

ボクジュには酷であった。
ジュニョンは落ち込む


ジュニョン食事後、ボクジュが沈んでいるのをみて、
ボクジュを海へと誘う。

兄ジェイの車を持ちだした。
車の運転は下手だった。

●砂浜
2人は砂浜でじゃれ合う。
ジュニョンは砂浜に寝転ぶ。
ボクジュはちゃっかり、ジュニョンのLongコートに寝転ぶ。
ボクジュ「私はジュニョンに色々な姿を見せているのに、ジュ
 ニョンのことをあまり知らない。教えてほしい。
ジュニョンはジェイが本当の兄ではないことを打ち明ける。



◆第23話****************************

ボクジュ試合当日。
ボクジュはいつも試合に着ているTシャツを汚してしまい、不安
になる。
ジュニョンが応援する。試合に向かう。
ジェイはアヨンから重量挙げの大会があると知った。
帰りにボクジュの応援に行く。

●重量挙げ大会
階級を上げて初めての大会に挑むボクジュ。

3本目の競技の前・・・・ボクジュの重量挙げの出番・・
ジェイが花を持ってあらわれた。
ボクジュの目に、会場にいるジェイの姿が飛び込んで来る。

ボクジュは戸惑う。
重量挙げをしている姿を好きな人に見られたくなかったから・・。
「顔に血管が浮き出るの。ベルトに肉がぶら下がるの。・・・」
応援するジェイ、
会場に駆けつけるジュニョン、

白ランプ3つ・・・3本目、成功。
涙をこらえ、その場を去るボクジュ・・・

ボクジュは試合後動揺して、一人で涙を流す。
大泣きをする。
ジュニョンは競技中の姿を好きな男に見られたくないとボクジュが
言っていたのを思い出した。
ジュニョンはボクジュの姿を見た。
ジュニョンはジェイにあった。
ジュニョンは、「なぜ応援に来たのか?」とジェイを責める。
ジェイは意味が分からなかった。
「ボクジュが好きなのは兄さんだ。」

ボクジュは大会で1位を取ったことで一躍スターになる。

◆第24話
ボクジュはジェイから謝罪を受け、惨めな気持ちになる。
ボクジュは「チェロ専攻だというのも留学をするというのも嘘で、
 重量挙げの選手です。」と告白する。

ボクジュは、ジェイに想いを伝えたことをジュニョンを責めた。
2人はケンカになってしまった。

ジュニョンはジェイと2人きりになった。
ジュニョンは、「肥満クリニックでボクジュと会った時に秘密
 にしてほしいと頼まれた。」

ジュニョンは「兄さんのの優しさが人を傷つける。」
と怒りをぶつける。



◆第25話*************************
コーチは重量挙げ部員の一人はタクシー運転手を殴ったこと
を知った。
「妻を侮辱したもんで、・・・」
コーチは重量挙げ部では運営費で慰謝料を払うことにした。
コーチが重量挙げ部では運営費を使い込んだ解雇されることにな
った。
部員たちに衝撃が走る。
ボクジュは「コーチはそんな人ではありません。」と引き止め
ようとするが、
コーチは真の理由を言わないまま去ってしまう。
ボクジュは、チェ・コーチが解雇されショックを受けた。
スポンサー企業とのミーティングにも参加しないまま姿を消してしまう。
ボクジュの行方がわからなくなり、廻りは大騒ぎ・・・。
皆が捜す中、・・・
ボクジュが父親の前に現れた。
ボクジュは「もう重量挙げをしたくない。」と言いだす。
「意欲がわかないんです。どうしていいか分かりません」
ボクジュに父:チャンゴルは、娘の苦しみが分かった。
「自由に好きなことをしろ。」と言う。



◆第26話***********************
監督「コーチもやめ、どうしたらいいでしょう。」

ボクジュは精神的に疲れた。
監督に「暫く休めと言われた。」
ボクジュはナニとルカクに
「しばらく休む。考える時間がほしいの。」
「結論がでたら、やめるの?裏切りよ。」

SHIHOは「休暇?」
寮を出る。

ボクジュがジョンニョンにTEL「世話になったわね。頑張って。」

ジョンニョンは店に行く。
「俺の特技はお前を見つけること、・・・」

「復帰できないのか?」
「気が抜けて、何もできない。」
「俺のそばにいろ。朝・昼・晩・・すべて連絡しろ。」

SHIHOはジョンヒョンに「ボクジュがいないの?
  なぜ、寮をを出たの?大学、やめたの?」

ジュニョンは慌ててボクジュに会いに行く。

ボクジュはこれまではできなかった。
「やりたいこと」を実現しようとする。
「やりたいこと」を書き出す。
①図書館で本を読むこと、・・・
②ピアノを習うこと
③遊園地でアトラクションに乗ること、・・
④好きな人を見つけること、・・・

図書館に行く。

子どもの前に座る。
自分は「英語の基礎」を出す。・・・
子どもが「英語の上級編」・・・
2人はジロジロ見る。
でもボクジュは寝てしまう。
「わあ」とこどもが声をだす。
ボクジュが飛び起きる。

ピアノ塾に行く。
「月15万W・・・たかっ。」

「バイトしなくちゃあ。」

運送屋が目につく。
「バイトさせてください。」
「女性には無理です。だめです。」
「私、大学の重量挙げ部です。」
と男性の持っていた段ボール2コを持ち上げる。
ほかの段ボールも持ち上げる。
2人の社員が「おおお・・・・」とビックリする。

ジョンニョンが兄:ジェイとあう・
「お前、もしかして、・・・好きなのか?」

SHIHOは寝不足、・・・・

ジェイとアヨンが昔食べた食堂に食べに来た。

ジョンニョンが叔父と話す。
「バイトで遅くなると、連絡があった。」


◆第27話*************************
●宅配や
バイトが始まった。
ボクジュが力持ちぶりを発揮する。

ジョンニョンが「キム・ボクジュ」
「どうして此処が?」
「叔父さんに聞いた。」

●コンビニ
おにぎりを食う。
「おのお兄さんは誰だ?」
「休学中の大学生。」
「バイトはきついけど、楽しいわ。」
おにぎり・ラーメンを食べる。
「ピアノの月謝が高いの?バイト、頑張らなくちゃ。」
「とにかく、ちゃらい男と話すな。」


チェコーチは酔っていた。
ボクジュの叔父さんはチェコーチに親切にする。
「付き会いましょう。交際しましょう。」
「酔ったから?」
「証拠を見せましょう。」
チェコーチは力尽くで胸ぐらを掴んで、叔父にキスをした。

●帰り道
「もう平気なんだな。」
「時が解決してくれる。」
「明日は残業、あのお兄さんと頑張るわ。早く帰って寝る。」

●学校
「裸足の幽霊?」

●重量挙げ部・新体操部
 幽霊の話で持ちきりだった。」

●チェコーチの家
チェコーチは酔っ払ったことを悔やむ。

●宅配や
みんなが働き者と褒める。
お兄さん「昨日のヒト、彼氏だろう?」
「彼氏じゃない。」

ジョンニョンが来る。
「手伝おうか?」
「早く帰って、・・・」

「誤解されたら困るのよ。」
「誤解じゃない。」
荷車が通り過ぎた。
「俺には特別だ。」
ジョンニョンはボクジュにキスをする。
「どうかしている。」
「四六時中、お前のことが気になって仕方がない。」

●合宿所
テグォンが閉め出させ、こっそり窓から入った。
ソノクが家に電話中だった。
「冬期合宿で帰れない。」
「助けてくれ。閉め出された。」
ナニ「幽霊」

●景色のいい場所
「どうして、私なの?私が好きなのが兄さんだった。
 同情?」
「昔から好きだった。初恋だった。」

「1カ月だけ付き会って、嫌だったら、別れよう?」
「全く理解できない。」



◆第28話*************************
●帰り道
ジョンニョン「いつも通りにしろよ。」
ボクジュ「いつも通りだよ。」
ナニがTEL「幽霊がでた。」

ボクジュは財布を落とした。
「バイト代を簡単におとすとは・・・」

●ジュンニョンの部屋
ジョンニョンは財布の中を見る。
「結構、バランスいいんだよな。」
したいこと・・・
 「遊園地でアトラクションに乗る。」

●3人部屋
ボクジュが入っていく。
ナニはルカクに抱きついている。
ナニは幽霊の話をする。
「白い物体が横切った。」
ルカク「お漏らししたら、伝説になるよ。」

ボクジュはキスされた事の意味を考える。
ボクジュがほっぺが真っ赤になっていた。


●夜中の女子寮
ボクジュは飲み物を買いにいく。
冷蔵庫の前で・・・誰かがむちゃ食いしている。
 SHIHOが暴食している姿を見た。
口の周りはケーキの汚れ
ボクジュは仰天する。
「どうしたの?」
SHIHOは口も拭かず、寝床に入った。

翌日、ボクジュはシホに問う。
シホは「寝ぼけていただけ。」と言う。
「自分のこと、心配しなくていいの?」

SHIHOは睡眠薬を飲んでいて、「自覚症状がなかったこと」
に気づく。

友達がボクジュの顔を覗く。
「恋人同士じゃないのに、・・・内緒話なんて、・・・」
友達を帰す。
「体験をしよう。」
「体験だなんて、・・・」
「特別休暇中、何をするか考えておけ。」
「何のこと?どうして?」

冬季練習に入る前の特別休暇が始まった。
重量挙げ部・・・監督「食うこと。実家の食事を味わうこと」
新体操部・・・・監督「体重を増やしちゃだめ。体重計があるからね。」
水泳部・・・・・監督「ゆっくり休め。」

ボクジュは金勘定をする。
ジュニョンはバイトが休みのボクジュを遊園地に誘う。
「30分後、店の前、・・・」
「お前のため、1日休暇をとった。責任とれ。」
「遊園地は?」
ボクジュは「幼稚、・・・」

●遊園地
ボクジュはナニ・ルカクを呼ぶ。
ジョンニョンの友達もくる。
ボクジュは喜ぶ。
ジョンニョンは2人だけのはずが、と不機嫌
①ジェットコースター
ボクジュは大好きだった。
ジョンニョンは苦手だった。
ボクジュ「次ぎは絶叫マシーン・・・」
ジョンニョンは苦手だった。
ボクジュが楽しくて仕方ない。「ヤッホー・・・」
5人の真ん中でおおはしゃぎ、・・・
ジョンニョンはぐったり。「はあ、」
ボクジュ「生きている?」
ジョンニョンは恐怖で答えられない。

◆第29話*************************
●遊園地
ボクジュはジュースを飲んだ。
ジョンニョンはボクジュのジュースにストローを差し込む。
「全部のんで?急に顔を出すんだもの?」
ジョンニョンはメモにあったので、かなえてあげようと
していた。
ナニ「花火があがるよ。」とスマホ連絡、・・・
ジョンニョンは「攻めすぎたかな?」

花火が上がる。
5人が合流した。
ジョンニョンはボクジュのポケットに手を入れ、手を握る。
ボクジュがどきどきになっていまった。
「どうしちゃったんだろう?」

●SHIHOの部屋
SHIHOが寝られない。
睡眠薬をのもうとしたが医者から泊められていることを思いだ
し、捨てる。

●ピアノ塾
ボクジュの指はつまづき、テンポが狂う。
(★指の様子から本当は上手いはず。・・)


●3人部屋
ボクジュ「なぜ、帰らないの」
ソノク「中退しろって、・・・でも、重量挙げが好きになった。
    親に反対されると悲しい。」
ソノクの母が来る。
ボクジュを紹介する。

●病室
父が病気だった。深刻になっていた。
鼻血だでて、倒れた。

●花屋
ジョンニョンがバラの花を買う。(日本円7000円?)

●飲み屋
監督はコーチを説得している。
「もう少し待ってくれ。学校側を説得している。」
ボクジュの叔父もいる。

○回想・・・ボクジュ練習場で重量挙げが好きだったのに」

●病院
ボクジュ「おもに、お父さん・お父さんが死んじゃう・・・」
騒ぎまくる。
 ジョンニョンも焦る。
 叔父も「兄さん、・・・。」
 2人がなく。

●飲み屋
ジェイたちの医学部の同窓会で酒を飲んでいた。
ジェイの好きな彼女も来ていた。
彼女を好きな先輩も来ていた。
先輩は酔っていた。
三角関係が発覚した。
ジェイは先輩を殴った。
外にでる。
学校医コ・アヨンは手当をする。
「聞き流せば、飯野に、・・・」
学校医コ・アヨン「・・・友達だけで10年も傍にいたと思う?
  うすうすは感づいていたけど、ショックだわ。
  The endね。・・・さよなら。」
学校医コ・アヨンもジェイも振られてしまった形になった。



◆第30話************************* 
●病院
父の具合は悪かった。

●ボクジュの家
ボクジュは父の下着類と用意する。
すると、箪笥から保険金の証書がゴロゴロ出てきた。
ボクジュがさめざめと泣く。

父にTEL「御免。」
父「お前に、1回も母さんと呼ばせてあげられなかった。」
叔父もさめざめ泣く。

●練習場
ボクジュが戻って来た。
ナニが泣く。「ボクジュもルカクもいないんだもん。」

●新体操練習場
SHIHOが最悪の状態
コーチ「2次選考会にもでられないかもしれない・」

●医院
ファニからジェイにTEL「ずっと、謝れなくて、・・・」
ジェイは2人から振られた形なので、元気がない。

●SHIHOの部屋
SHIHOは寝られない。
また、睡眠薬を飲んだ。
★SHIHOがおやげええ。彼氏に振られ、父母も離婚・・・
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●練習場
ボクジュが復活した。
ボクジュはジョンニョンにTEL
ジュニョンは呼び出された。

ボクジュは、髪に赤いピンを着けた。
「ああ、雪だ。」
「重量挙げ部に戻った。」
「練習しているときが再考。」
ボクジュ「私は返さない。私もあんたが好きみたい。」
ボクジュからジョンニョンにキスをした。
口までやっと、・・・
ジョンニョンには予想外だった。
ボクジュはちびだった。175cm
ジョンニョンが大きかった。188cm。

ジュニョンとボクジュは気持ちを確認し合い、晴れて
恋人同士となった。

●各自の部屋
たわいもないメールのやりとりが続く。

●朝練
重量上げ部と水泳部

メール「ヒキガエルの家へ」

●部屋
口紅を塗る。おしゃれして、・・・

「何の用?」
ジョンニョンの紙ヒキガエルの家へ向かった。
キスをする・
「そのために祈らせたの」
「きのう、襲ったくせに、・・・」
ジュニョンは、ボクジュのピンを見た。
ジュニョンは、ジェイに会う時に着けていた物だと気付いた。
ジョンニョンが外させる。
でも、大げんかになる。

●SHIHOの部屋
SHIHOは睡眠薬の飲み過ぎで体調が極めてわるくなった。
携帯をおとしても、直ぐにはいけない。
やっと手を伸ばす。
顔は青く、・・・
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ジュニョンの携帯電話にシホから電話が来るが、
ジュニョンは気付かず・・・・。

●ヘアピンお店
「私、嫉妬深い人、嫌い。」
ジョンニョン「お前が泣くのを見ていたからな?」
「お前のブーのピンは?」
ボクジュはいちごの可愛いのを選んだ。

●SHIHOとボクジュの部屋
ボクジュが部屋の戻ると、SHIHOが倒れていた。
「寮長さん、・・・寮長さん、・・・」と大慌て、・・・

救急車が来て、SHIHOを乗せた。
「大丈夫かな?」

●運動場
友達:テジョン「・・・大変だ。SHIHOさんが薬をのんで、
 自殺しようとしていますね。」

●病院救急医療センター(漢字・カタカナで書いてある???)
ジョンニョンは病院に着いた。
「薬は少しだったので、大丈夫です。胃を洗浄しました。
 摂食障害を起こしています。食道が荒れています。」
SHIHO母・妹も駆けつけた。

●寮
ボクジュ「私は気遣ってやれれば、・・・
 前に暴食してたの。」
ジョンニョンはSHIHOからのメールに気づいた。
「あ~あ。」

●居酒屋
監督は学科長に「コーチ復帰を頼みましたよ。」

●病院
ジョンニョンが来た。
「一人か」
車のついた点滴を持って、・・・
「昨日までのことが、昔のことのように感じられる。」
ボクジュがジョンニョンにTEL
「病院にいる。」
「容態は?」

●学科長部屋
監督「新しいコーチが来るって?昨日と違う。」
と怒って出て行った。

●病院
ボクジュが花を持ってくる。
「体調は?」
「少し元気になった。」
ジョンニョンがSHIHOに親切にするので、少し嫉妬した。

●焼き鳥屋
SHIHOからTEL
「どこか病院を知ってる。」
ジョンニョンは兄のところを紹介しようとしていた。

ボクジュ独り言「ヨリを戻せば・・」
ボクジュはやけ食い・・・大きな肉4個を10櫛も・・・
「16000W」(現在1700円分・日本値段なら2500円?)
ボクジュが帰る。
ボクジュが怒っていた。
「怒ってない。」と大声で怒鳴る。

●重量挙げ部
ナニ「監督が辞める?」
ボクジュ「何?」

「監督を辞めさせるな?」と看板を持って。
みんな、腹がなる。

●肥満クリニック
ジョンニョン「アヨン先生と終止符を打つの?」
「考えている。」
「お前は進展してるのか?告白したのか?」
「まあね。」



◆第32話**********************
●学校前
「監督・コーチを止めさせるな」
監督が止める。

監督にTEL「本当に。・・・」
「チェ・コーチの復職が決まった。」
部員は大喜ぶ。

監督からチェ・コーチにTEL「本当。」

●ボクジュの父の店
復帰祝い・・・
チェ・コーチ「感謝してます。」
学生「泣くな。」
学生「ラブショット」
学生「2段階」
監督・コーチは抱き合う。
グラスを交差させる。
叔父「ちょっと待って」
叔父「付き会ってます。」と抱き寄せる。
チェ・コーチとボクジュの叔父の熱愛が発覚した。
監督はビックリ????
ボクジュもビックリ????

2人になると、
コーチ「一方的にあんなこと言うなんて、・・・」
「キスもしたじゃない。」
「早く、びんたを・・・」
「監督が好きだから?」
叔父が帰ってしまう。
「ボクジュの叔父さん、・・・」と叫ぶ。


父「練習に専念しろ。恋愛している場合か?」

●女子寮
3人組・・・

Tel「手足がずきずきする。」


◆第32話**********************


今度は重量挙げ部員ヒョンチョルとイェビンの関係がばれて
しまう。
無差別級超デブ男と無差別級超デブ女のカップルだった

ナニはあちこちでカップルが誕生していると知った。
「羨ましい。」

2人は既にいちゃいちゃ段階に入っていた。

ナニがボクジュに「抜け駆けは許さない。」
ボクジュはぎょっとする。

●学食
ジュニョンは、
ボクジュの昼食の時間に合わせて学食に現れた
ジュニョンは、ボクジュの隣に座った。

2人の関係がバレそうになる。
ボクジュはそっと手を握ってきたジョンニョンの
 イスを蹴り倒す。・・・
★バレずに済んだが、・・・


◆第33話********************



◆第34話***********************


◆第35話***********************

◆第36話***********************

◆第37話***********************

◆第37話***********************
ジュニョンはついに母親と再会する。
「会いたかった。」
ジュニョンはお土産に運動靴をもらって喜ぶ。
家族で夕食を一緒にとった。
翌日、母親の部屋で手料理を食べることにする。
次の日、小さな頃の写真を見せてほしいと言われた。
ジュニョンはアルバムを取りに実家に寄るのだが…

ジョンニョンはプールで浮かんでいた。
「早く、出てこい。」と叫ぶ。
ボクジュは泳げないのに、プールに入る。
ジョンニョンは母のことで・・・泣いていた。
「俺に会うためじゃなかった。・・・・」
ボクジュがジョンニョンを抱いて励ます。・・・

ボクジュはジョンニョンの一番小さい服を借りた。
ジョンニョンが待っていた。
「俺のことがそんない好きか?」
「こんあ時まで、冗談、言わないでよ。」
ジョンノンは運動靴を捨て、裸足で真冬の外にいる。
ボクジュが背負う。・・・
「靴泥棒、までさせられるとは?」
「恨み言を言えるだけ、私よりまし、・・・私には母はいない。」
「叔母さんも傷ついてるはずよ。行ってあげて、・・・」
「明日」
「今すぐよ。」

養母はジョンニョンの手を握る。
「母さん、御免。・・・」
「なに、言ってるの」
「ボクが母さん・父さん・兄さんをどれだけ思っているか
 しらないでしょう。」

ジョンニョンは実母にあった。
(ホジョンの時のホンシュンだ。)
実母もジョンニョンの手を握る。
実母が泣く。
実母「エミリーよ。」と小さな子どもの写真を見せた。
ジョンニョンは「俺の彼女だよ。」をスマホを見せる。

駅でボクジュが待っていた。
バスで帰る。
女の子から「イケメン・・・」と騒がれる。
ボクジュは「顔を隠せ。」

ボクジュ「付き会ったばかりなのに、離れ離れになってしまう。」
ジョンニョン「来週、水泳医大会がある。優勝して泰陵に行く。
 まってろ。」

ジョンニョンは水泳練習に精をだす。


◆第38話***********************
●大学
2人がしょっちゅうキスをしている。

●水泳大会・・・代表選考会
ボクジュが応援に行く。
ジョンニョンは僅差で2位・・・

●家
父「俺は来週、入院する。」

●会場
ボクジュはジョンニョンを迎えた。
「最高だった。」
ジョンニョンは負けて悔しかった。
ボクジュ「あんたが恋しくて、大変かも、・・・
「明日、何時?」
「時間があったら、父さんのところに行って」

●練習場
真っ暗・・・
ジョンニョンはボクジュにキスをする。
電気がつく。・・・明るくなった。
みんなが隠れていた。
監督「お前は誰だ。」
「水泳部のジョンニョンです。」
「乾杯?」

●家
叔父「いっぱい食べろよ。」
父「頑張れよ。」

●バス
「うまくやれるかなあ。」

●プール
ジョンニョン「ボクジュ、待ってろよ。」
ジュニョンは疲れていた。

●選手村
ボクジュは泰陵選手村に入った。
消灯時間後、部屋の外に出てジュニョンに電話をする。
夜、TEL「明日、お父さん、見てくるよ。」
といったとたん、ジョンニョンは寝てしまった
電話の途中で寝てしまった。
ボクジュは寂しさを感じる。

●父の店
翌日、ジョンニョンはボクジュに頼まれて父・チャンゴルの
様子をうかがいに行った。
「当分の間、休業します。」
ジュニョンは、チャンゴルが入院したと知って見舞いに行く。

●病院
父「ただの友達だろう。」
「手術の日はいつですか?」
叔父「ボクジュの大会の日えお一緒だ。」

●代表合宿所
外の代表が2人「彼氏はいるの?」
ボクジュ「いるよ。」 をスマホで写真を見せる。
「会わないと浮気するかも・・・」

ボクジュはナニにTEL・・・
ナニはちはジョンニョンの友達に「ジョンニョンはどこにいるの」

ジョンニョンはSHIHOに出会ってしまった。
SHIHO「補助コーチの依頼を受けたの?」
ジョンニョン「顔色、よくなったね。」

●練習場
ボクジュの女友達は「ジョンニョンがまた出かけた?」
「よし、ぶん殴ってやる。」


◆第39話***********************
ナニ・ルカク・ジョンニョンの友達はジョンニョンの動向を
探る。
でも、行き先は病院・・・

●病院
パパ「何、ナニじゃない。」
ジョンニョン「あれ。」
3人はボクジュのパパは入院していることが分かった。

●帰り道

●合宿所
ジョンニョンからボクジュにTEL
「なかなか、繋がらないね。」

●大学
水泳部の友達とルカクがデート・・・
ナニが急に現れる。

●病院
叔父とパパは焦る。
ボクジュが20分で戻ってくる。
病院に入院していることは内緒であった。

●映画館
水泳部の友達とルカクがデート・・・
ナニが間にいて、邪魔をしている。

●道ばた
ジョンニョンはボクジュを家(チキン店)に行かせないように
無理矢理、抱きついたり、別の場所に行かせたりしようと
する。

●別のチキン店
「痩せたね?」
「太ったよ。何を隠しているの?」

ジョンニョンは叔父に・父にTEL「帰らせないようにしている。」
ボクジュ「誰から電話?名前言ってよ?」
「言いがかりは止めてよ。」
「女から?」
2人は大げんかになってしまう。
「信じてくれ。」
ボクジュはスマホを取る。
「プライバシーの侵害だ。」
「なに、・・・・」
ボクジュは店をでる。
「会計、、、、」


「本当のことは話せないし、・・・・」
「世の中に綺麗な女はいっぱいいるし、・・・」

●家=チキン店
パパ(マスクをしている)と叔父は帰ってきていた。
ボクジュが帰ってくる。

ナニとルカクが店の中に飛びこんでくる。
「チキンを食べに来た。」
と話を合わせる。


●大学の保健室
 ジョンニョン兄は大学の医者:アヨンに会いに来た。
 食事を誘った。

●レストラン
 一緒に食べた。
「先に帰る。仕事がある。」

●途中
 アヨン「あなたを待ってしまうの。いやなの。」
 兄はアヨンを抱く。
 「好きだよ。」
 「プリポーズしてるの?」
 「ああ。」

●3人部屋
 ジョンニョンからの電話にボクジュがでない。
ルカク「出たら、・・」
ナニ「あんなに、好きだったのに、・・・ 
ボクジュ「むかつく。」

●店
 ジョンニョンは店に行った。
 パパが「なんの用だ?」と出てきた。



◆最終回
みんながボクジュが帰ってくることを知った。
みんなは慌てる。
父親と叔父は急いでチキン店へ・・
ジュニョンが叔父さんから連絡をもらった。
ジュニョンが時間稼ぎをする。
ボクジュは行動が怪しい?・・・
ジュニョンが浮気していると疑った。
ボクジュとジュニョンが言い合いになる。

●ボクジュの家
父「なんのようだ?」
ジョンニョン「・・・子どもの時から親切なんです。」

ボクジュがトレーニングに戻る日~~~~~~~~~~~~
近所の人が「お父さんの手術はいつ?」
ボクジュは父親が手術のために入院していることを知った。

●病院
ボクジュは 病院を訪れた。
ボクジュはジュニョンが父親のために色々尽くしてくれたこと
 を知った。
ボクジュはジョンニョンに会いに行く。

●大学
「私は軽率な女です。恋人の資格はありません。」
「水泳も上手いし、キスも上手い。・・・」


ジュニョンはボクジュを送り届ける。
「父親のことは心配せずにトレーニングを頑張れ。」
と励ました。
「重量挙げに専念しろ。」
「うん。」
ボクジュはジョンニョンに抱きつく。
ボクジュは手を振る。
「じゃあな。」
●練習場
練習に励む。
ボクジュは暗示をかける。
「お前には愛する人が応援してくれている。」

●病院
ボクジュの父親の手術も無事に成功した。

●試合
その日、ボクジュの大会・・・
 金メダルを獲得。

●大学
みんなが歓迎しているが、・・・
ボクジュは帰ってきた。
ボクジュはジュニョンと抱き合う。・・・・

●卒業式

体育大学卒業式当日を迎える
重量挙げ部の送別会
 ボクジュ・・・韓国代表
 ルカク・・・・実業団
 なに・・・・趣味で

水泳部の送別会。
テグォンはいつの間に兵役から帰って来た。
 ジョンニョンは プールに落とされる

ボクジュとジュニョンは家族を紹介し合う
ジェイとアヨンも・・・
ボクジュ「結婚、おめでとう。」
アヨン「義理の妹になるね。」
テグォンはいつの間に ソノクはそうなったのか?

ボクジュとジュニョンは大学生活を振り返り、校内を歩く。
お互いの夢を語り合う。
「2年後、日本でオリンピック・・・」
「俺が金メダルを獲ったら結婚しようか」
夕日が落ちる中・・・・、
ボクジュとジュニョンがキスを交わす・・・。


★9月7日頃、終わった。

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